第9回レスコン

テーマ

反省

  • 反省会

.灰鵐肇蹇璽襯襦璽狷發瞭阿 ・声が小さくて伝わっていない←restartの対応 ・ダミヤンの位置がうまく伝わらなかった(識別用の地図を各自頭に入れる、ヘリテレと地図の書き込みは別の人がやるべき) ・点数を上げるところ  プレゼン (−4)←練習必要  フィジカルpt  ダミヤン識別(−10) ・リスタートのタイミング ・やっぱり安全でやさしくをコンセプトに

各ロボット

1号機> ・ダメージ大←回路、ボードの配置に難あり ・小型化にこだわりすぎ ・直前の変更はトラブルの元

2号機> ・エアーピストンは問題なし ・足回りが不安定(遊びが大きい)

共通> ・スピード(小回りと両立すべし) ・2機は少ない ・試運転をもっとやる ・稼動限界があるならリミットスイッチ+機械的にとめる ・回路半は実物を見ないと回路を考え出すのは困難 ・回路判も機構で理解すべき逆に設計班も回路を理解すべき(レスコンボードを焼かない程度)

作業の仕方 設計を終えてから製作する→設計である程度の形を考えたら製作に入るべきか?(致命的な欠陥が作ってみないとわからないため) ・試作する。 ・試作段階で材料を発注しておく。設計期間の前倒し→10月から作り始めて(コンセプトもこの時期に)、11月の六甲祭で試走が理想? 設計の締め切りの明確化(しっかり月1くらいで報告をする←何らかの資料を準備)

  • 来年に向けてのコンセプトやロボットのアイデア

.灰鵐札廛 ・故障しにくい ・*安全でやさしくをどこかで明確に* ・優雅 ・操縦、制御 ・最低限助ける+付加価値…制御、操作性 神速Ver2.0 etc///

▲蹈椒奪 ・脚型(格好いい) ・ダミヤン識別用ロボ(30ptをとりにいく) ・瓦礫をこえられるように(大型化?、足回りの工夫→タイヤ系を大きめに、パワー) ・キャタピラ、クローラー ・気球(上に飛ばしたい)

1号機

2号機

前回大会とのレギュレーションの変更点

  • 固体識別について 音または光の発生パターン、腹または背中についている識別表によって識別する。搬出完了までに識別する必要があり、得点になる。高得点を狙いにいくなら必須事項となる。 今のところダッコちゃん機構なら背中も腹も見ることができるので、識別表は簡単に見ることができるのではないかと考えている。
  • 家ガレキについて 前回大会に使用された屋根ガレキの発展型である家ガレキが使用される。床がついており屋根ガレキのように、除去して救助、という方法が取れない用になっている。

Last-modified: 2015-11-05 (木) 22:30:30 (716d)